2004年06月01日
「教育に関わるすべての人がコーチングスキルを使えるようになる」ことを目指す。そのために実践的研究を行い、コーチングの有効性を発表して、教育の中にコーチングが導入されるように努める。また、子どもの教育にあたる親や教師等が、子どもへのコーチングスキルを身につける場を設定し、スキルの活用を通して共に学び育つ(共育)体験が出来るよう努める。
by ciie
2004年06月01日
1. 子どもに対するコーチング方法等の開発。
2. 親、教師など子どもに関わる人達へのコーチングの普及、啓蒙活動の促進。
3. 目的達成のために必要な会員のスキルアップを図る。
by ciie
2004年06月01日
この研究会は、教育(共育)の中でコーチングを活用しようという社会貢献を目指しています。従って、参加者はあくまでも利益を求めぬボランティアであり、結果として自分の仕事などに役立つ場合もあり得ますが、それが本来の目的ではないということを了解の上、参加してください。
by ciie
2004年06月01日
1. 自分が活動した成果を持って参加するなど、本会に貢献出来るよう努力すること。
2. 会内部で個人的な営業活動などは行わないこと。
3. 内部の情報を承認なく利用、公表しないこと。
4. 進行役、主催者の指示に従うこと。
5. 原則として、6ヶ月に2回以上例会に参加する。
6. 会員となるには、現会員2名以上の推薦とグランドルールの了承を必要とする。
7. 研究会に不利益をもたらす行為等があった場合、会員資格を失う。
8. 会員は、毎年一度参加の意志確認を行う。
9. 発表等に関わる微少額経費は、原則会員に負担願うこととする。但し、研究会負担が妥当と考えられる場合は、グループリーダー又は会員の申請に基づき、事務局長の判断により、研究会が負担する。
10. 個人情報の扱いに関しては、十分に注意・配慮する。
11. 会員は積極的に会の各種活動に参加・協力する。
12. 会員の事務連絡は原則的にe-mail(メーリングリスト)で行う。
by ciie
2004年06月01日
研究会の活動、運営に必要な約束事項は必要に応じて都度、細則を別に定める。(共育者のコーチング研究会細則)
2004年6月1日
by ciie